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携帯電話からも申し込みができます
携帯電話からも『勝谷誠彦のxxな日々。』を申し込むことができます。
方法は簡単。
下に表示されているQRコードを読み込むか、Eメールアドレス(katsuya@m.msgs.jp)宛に空メールを送ります(空メール=タイトルも本文も無いメール)。
すると、案内メールが届くので(※注1)、あとは、そのメールの記述に沿って進めてください。お手元にクレジットカードを用意しておくとスムーズに進められます。

※注1:携帯電話に迷惑メール設定がされている場合は、案内メールが届かないことがあります。もし届かない場合は、お手数ですが設定を見直して再度空メールを送ってみてください。
『勝谷誠彦の××な日々。』配信について。
『勝谷誠彦の××な日々。』は、より善くこの世の中を知り、より善く生きていきたい良民常民のための優れた「道具」でありたいと私は願っています。
365日休みなく、基本的に毎朝10時までに、5000字を超える文章をお届けしてきましたが、それはもちろんこれからも続いて行くのです。
大きなメディアが伝えていることは本当なのか。あるいはそれはそれで本当かも知れないが、私の独自の情報網にはこんな話もひっかかって来ているよ、という事実。もしくは、そうしたマスな媒体が拾い上げない、小さな、しかしどこか心に訴える物語の数々。
時に旅に出たならば、酒と食をこよなく愛する紀行家としての本領を発揮し、日常にあっても奇行家としての…もとい、独特の目線から疾走する日々のひとこまを伝えていきます。
大きなメディアとあわせ読むことで、本当のところは何が起きているのかを、あなたやあなたに、自分自身の頭で考えていただくための、優れた「道具」でありたいと願いつつ、毎日お送りするのです。
日曜日には付録として、ここでしか読めない小説『天国のいちばん底』をお届けしています。
また土曜日にはスタッフから『週報迂闊屋』として、私が現実を直視せず逃避して書かない、自分の恥ずかしい珍談奇談や、イベントのお知らせなどをお送りしています。
購読料は1ヶ月875円。1日にして30円弱という対価をどう受け取られるか、私自身が不安を抱きつつ、楽しみにしているのです。みんなでやっていく、ひとつの新しい地平を開けるかもしれない試みと信じて。
なお、ウェブ日記時代の2000年5月からの日記は、オンディマンド本として、アスコムから順次刊行されています。
(勝谷誠彦)

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